イメージ 1

宮城の球場
鳥が旋回する様子がニュースになりましたが、何の鳥が気になっていました。シギということはわかったのですが、背中の模様から見たことがないシギでした。
ある方はアカエリヒレアシシギ(幼鳥)ではないかという事です。

秋の風
今日は、昨日まであんなにうるさく鳴いていたセミの声がピタッとなきやみ、コウロギの声が聞こえました。北風でしょうかまだ8月というのに秋を肌で感じました。
公園の桂の木、葉が一部紅葉(黄葉)してきました。東京は20度で10月半ばの気温ということでした。寒~~。
肌寒いと淋しい気持ちになる反面、寒くなると野鳥がやってくるのでまちどうしい季節でもあります。宮城の鳥は渡り鳥で旅の途中に何となく寄って行ったものですが、海の渡り鳥は旅の途中です。山野の鳥はまだ1月くらいかかるでしょう。

桂の木
イメージ 2

8月、最高のイベント「原宿元気祭り」スーパーよさこいが開催。
ほにやを1度紹介しましたが、その続きです。明治神宮、NHK前、代々木公園、表参道などを会場に106チームが参加、6000人の踊り子、今までで一番規模の大きな大会になりました。

イメージ 3
明治神宮入り口「原宿口ステージ」(メイン会場)   ひとひら

表参道アベニュー

午前11時40分、アベニューのパレードが始まり、53チームが4時過ぎまで続きます。今年は審査員席のすぐ前、いい場所でしたが、陽射しがあるところと日影のところと撮影にはすこし難しい場所でした。
イメージ 4
地元 原宿よさこい連


イメージ 5
疾風乱舞(神奈川)


イメージ 6



イメージ 7
旭食品(高知の有名チーム)


イメージ 8
旭食品


イメージ 9
茜丸(色っぽいチーム)東京ですが踊り子は全国から集まるそうです。


イメージ 10
表参道ライオンズクラブ


イメージ 11

元気いっぱい、高知のSUNNYS

イメージ 12
SUNNYS

最高の賞、元気大賞受賞ほにや

イメージ 13



イメージ 14
この演舞のあと、高知に飛行機で帰るという女性1人と濱長の2人の3人と地下鉄で遭遇。ほにやの女性と話をすることが出来ました。
聞くところでは帰りの飛行機があるので賞の結果を聞かないで地下鉄に乗ったということです。
東京に来るのに交通費、宿泊等は自前だそうです。高知では150人(メリットいっぱい)の演舞だそうですが、東京にきたのは60人くらいだとのこと。毎年ですから大変ですが、やっぱりよさこいが好きなんですね。
来年1月の東京ドームにまた来るとはなしていました。ほにやは演舞の衣装やバッグなどを販売する会社です。もっと話したかったですが、新橋で下車していきました。(羽田に向かうため)


濱長 花神楽
イメージ 17

高知のチームで料亭の方たちのチームで、普段から日本舞踊を習っているそうです。
濱長 花神楽
イメージ 18


りぐる(静岡)
イメージ 15


りぐる
イメージ 16

また紹介しましょう。衣装、踊り、音楽、演出どれも素晴らしく、元気をもらえます。