2024年05月
こうのす花まつり メイン会場(馬室)ムギセンノウ

こうのす花まつり
吹上会場から土手を自転車で30分ほど下流に下ります。
すると見えてきました赤いポピー畑
鴻巣に近い荒川の土手、馬室です。
サイクリングコースにもなっている土手は
左手には田んぼ、右手の河原には麦の畑が広がっている


3000万本のポピー畑
吹上より花は綺麗

会場にはテント、ステージ、売店など賑やか


黄色いのはカリフォルニアポピー(ハナビシソウ)








看板を見ると1週間早くまつりをやった様です。

初見の花
イタチハギ(クロバナエンジュ)

イタチハギ(鼬萩、学名: Amorpha fruitcosa)は、北アメリカ原産のマメ亜科イタチハギ属の落葉低木の一種。別名「クロバナエンジュ」。道路法面に植えられ、河原などに野生化している。

ムギセンノウ
(ムギナデシコ)

この風景を見たかった

こうのす花まつり 吹上のポピー

こうのす花まつり
今朝のNHK番組
「小さな旅」は鴻巣の花農家訪問でした。
実は鴻巣市ではたくさんの花農家があります。
また自宅の庭で花を育てている家が多く、
この時期にオープンガーデンを開催しています。
今年は長年見たいと思っていたポピーを2会場で
みてきました。あまりのすごさに大感動の1日でした。

ここは吹上会場で、高崎線の吹上で降りないで
行田駅まで行き駅前の観光協会で電動自転車を借りて
吹上まで行き、その後鴻巣の馬室会場へ移動しました。
今日は吹上会場です。
富士山もうっすら見えます。

向こうのは日本一長い水道橋です。

赤いポピーに色違いもありました。

可愛いピンク



真っ赤なポピー

ポピー畑の隣は麦畑です。


お天気が良く、風もなかったのでよかったです。

ヒバリが飛んでいましたよ。



麦ナデシコ(ムギセンノウ)はここは生育が悪くダメでした。
でも、この後行く馬室会場では満開の麦ナデシコありました。

次回もお楽しみに!
動画直りました。























































