四季の風2

カメラが好きで休みには写真を撮り歩き。野鳥、花などの自然。ユーチューブあります。

タグ:その他文化活動

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TOKYO VISION

オリンピックまで500日を記念して東京ビックサイトの建物にプロジェクションマッピング。(現在終わっています)

ライブドアブログはこちら(動画もこちら)
http://1943-1947nanda.blog.jp/archives/17261881.html

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夏の花火大会の代わりに秋に開催となった立川まつりの花火大会。
5時前に到着、場所は十分ありました。有料席は2人分で6000円、あまりに高い。その有料席の前で撮影。全然問題ないです。ここは都内最大の1.5尺玉を11発も上げるのですが、撮影は動画固定では無理、カメラで追わないと撮れません。その代り写真がおろそかになりました。その後、帰りは立川の方が空いているということで立川の正面入口へ。

その正面の銀杏並木がライトアップされています。今日までですが初めてのイベントで本当に感動的でした。もちろん人は多いのですが、クリスマスのライトアップを考えればなんてことはない。花火は後日。

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カナールは翻訳すると水路。噴水と水路があります。


花火は寒さを忘れる大会になりました。みんなの広場です。
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晴海トリトンスクエエア
フラワーカーペット
スポーツの花絨毯
室伏広治、平野歩夢、平野美宇、萩野公介、三宅宏実

5人の選手が花びらでアートになっていました。きれいでしたが残念なのが上から見られないことでした。真ん中に2階に上がれましたが両側の袖から見られないので残念でした。できれば人の目線から見たときに普通に見えるような工夫がいると思いました。

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職場から近いので、帰りによってきました。
このイベントはTVで知ったのですが、今日で終了でした。今年で18回目、来年もやるでしょう。

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川越車両センターまつり

10月14日 川越線南古谷駅から徒歩で10分ほど、田圃の中をあるいていきますが、南古谷駅そばに広い車両センターがあります。川越祭りに行く途中にここの駅で降ります。実はここでは秋になるとたくさんのサギがきます。時にはシギにも会えます。刈入の後をアマサギやダイサギ、コサギなどがむしなどを食べにくるので、アマサギがいないかとここで降りましたが、偶然に出会ったまつりです。時間があったので寄ってみましたが、特別な車両があったわけではないので、まあこんなものかと早々に伊佐沼に向かいました。でもせっかく撮ってきたので紹介します。

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子供たちが乗せてもらっていました。

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マジックボーイという車両です。
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南古谷は大宮から来ると川越の1つ手前の小さい駅です。
野鳥がくるので前から時々来る場所で、駅をおりて田んぼをぐるぐる回ります。広い場所があるからでしょう、車両センターが作られています。サギは1羽もいませんでしたが、シギの群れが頭の上を通過して南に移動していきました。

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最後に踏切を臨時列車が通過します。


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金澤翔子展

彼女に最初に会ったのは、同じ上野の森美術館で彼女の20の時でした。その当時は今ほど有名ではなかったのですが、その後TV、国体、アメリカなど海外でも人気をはくしています。もう30を超え、作品も高く売れるようになり経済的にも自立できるようになったと思います。

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風神雷神(レプリカ)

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風神雷神


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NHK大河ドラマのタイトル


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お母さんと共に


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会場いっぱいの人でした。


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彼女が10歳の時の作品、母親に叱られ、泣きながらそれでもあきらめずに仕上げた記念碑的作品です。とても書けません。わたしも書道は2段までやりましたが、今は全く筆を持ちません。

↓上と同じ般若心経ですが、今の作品
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上野の森美術館



上野不忍池で見たクロアゲハ

黒いアゲハチョウもなかなか種類を見分けるのも辛いです。しかもオスメスで違いもあるので難しいです。これはいわゆるクロアゲハだと思います。

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(花)ハナゾノツクバネウツギ


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